ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑪ ~出会い系アプリ編②~

昼間に出会い系での撒餌を終えていた小生は、

その日の釣果の連絡(出会系アプリのメッセージ)を確認しました。

すると、数件の返信結果が来ておりました。

年齢が高めのコ。
⇒きっと、出会いに困っているのでしょう。パスします。

ブチャイクそうなコ。
⇒ん。とりあえずスルーでw

そして、ちょっとモッてあるかな~?・・・と思われる写真の若いコがいました。


めっちゃベッピンさんはいませんでしたが、

とりあえず、最後の若いコに返信をしてみることに・・・。


・・・ちなみに、パタヤとかで出会い系アプリをやると、

めっちゃレディーボーイからの連絡があるので注意が必要です!

※また、めちゃくちゃかわいい写真のコに連絡したら、実際に来たのはゴッツイLBで、
 丁寧に断ったら、お金を請求されたってこともあるので、見極める力が必要なアプリになります。



返信の話の流れはこんな感じでした。

若いラオっ娘 「はじめまして! 何してるの?

小生 「今、夕食を食べ終わったとこだよ。
    これからナイトマーケットに行く予定かな。


若いラオっ娘 「へぇ、そうなの。ところでラインはやってる?
        私のID:×××だよ。


小生 「OK! じゃあ、そっちに連絡するね!

ってな感じで、ラインを交換しました。


タイラオスなどの東南アジアでは、

ラインの交換って、結構気軽にしてくれるんですよね。

ディスコとかでも、ちょっと話しただけで、ライン交換が比較的簡単にできます。
(※勿論、お堅い人もいますけどw)

とあるタイっ娘に聞いてみたんだけど、

「携帯番号と違うラインIDは、連絡したくなくなったら、

退室するだけでOK」なので、

 全然気軽に交換しちゃうよ~!」
・・・みたいです。


さて、連絡手段をラインに変更して、

チョイと話をしてみると、若めのラオっ娘の名前はちゃん。
(※無論、出会い系アプリで表示されていた名前と一緒だ。)

ヴィエンチャンで大学に通う21歳だ。

そして、ちゃんは日本語を専攻しているらしく、

簡単な日本語を話すことができるようで、

ラインのボイスメッセージを利用して、声を入れてくるのであった。


とりあえず、小生のLBアンテナにも引っかからず、
(※LBアンテナ・・・LBかどうかを判断する基準)

声もしっかりとした女性声だったし、

ラオスの最終日に、素人さんと遊ぶのもいいかなぁと思い、

小生 「どっかでお酒でも飲まない?

と、誘ってみると、

ちゃん 「OK!じゃあ迎えに行くね。ホテルの場所どこ?

と、あっさり承諾してくれました。

Win Hotelの場所を、ラインの位置情報で送ると、

ちゃん 「OK!チョット待ッテテクダサイ!

と、ボイスメッセージを入れてきました。



待つこと15分。

ちゃんがホテルの前に到着しました。

ちゃん 「初メマシテ!オ待マタセシマシタ。

片言の日本語で挨拶をしてくれたちゃんは、

写真より少しポッチャリめのコで、かつ、積極的な感じのコでした。


まぁ、もともと出会い系の写真はモっていた感じはしてたし、

さっき一発いてきたばっかりだったのもあり、

女子大生 ブランドってとこのポイントを高く評価し、

小生も割り切って遊ぶことにしました!


お互いに簡単に挨拶をして、

小生 「どこで飲もうか?

ちゃん 「ディスコに行こうよ!

ってことで、既にMarkTwoと、@Homeは行ったことを告げると、

もうひとつの近場のディスコに連れていってくれることになりました。


Bike.jpg
Pちゃんのバイクで移動>
夜のヴィエンチャンは人通りも、渋滞もなく、快適そのもの。
2ケツ、ノーヘルで問題ないところは、まだまだ後進国ですね。



こういった異国の地で、ガイドさん付きの交通手段があるっていいですね。

ディスコまでは、Pちゃんのバイクで2ケツ、

ピタッと密着し、道路をスイスイ移動します。

これまでの徒歩での置屋行脚は、

「小生、頑張ってたんだなぁ・・・」

と、しんみりと実感しちゃいます。


さて、到着したディスコはこちらのGOLD STAR


GOLD STAR
<GOLD STAR>
ローカルディスコのGOLD STAR。
ここは、大通りから結構内側に入った場所にあるので、徒歩で行くのは厳しいかな?
場所が大通り沿いにないため、ほぼ100%ローカル客でした。



Pちゃんがバイクを駐輪場に停車させ、

Pちゃん 「さぁ、エンジョイしましょう!

と小生の手を引っ張り、GOLD STARへと入店するのであった。


ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑫ ~出会い系アプリ編③~ につづく



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ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑩ ~出会い系アプリ編①~


さて、ヴィエンチャン滞在最終日。

明日の昼にはバンコクへ帰る予定なんですが、

まぁ、ひと通りの風俗で遊べたかなっ?

あとは、素人さんと遊べたらいいなぁ~。

よし、今夜はボーペンニャンに出向くとしよう!

な~んて思いつつ、昼間っからホテルで出会い系アプリに励む小生でしたw


バンコクで小生が使っている出会い系アプリはこちら↓

Tinder
⇒ 言わずと知れた超有名アプリ。既に登録済みの方も多いのでは?

Bee Talk
⇒ タイで大人気の出会い系SNS。DJ○○としてチャット配信をしてるコも多い。

Badoo
⇒ ロシア発の出会い系アプリ。小生はこれで素人、カラオケ嬢など、最も多く出会っています。

SKOUT
⇒ こちらも比較的出会えるアプリ。小生の友人は、こいつでタイ人の素人さんと結婚したゾ!

WeChat
⇒ 中華系に人気のアプリ。…なので、タイで利用しているのは、金持ち中華狙いの娼婦(&LB)だけ。

注意※ どのアプリにつきましても、ご利用は自己責任でお願いします。


まぁ、それぞれ特色のある出会い系アプリだけど、

どのアプリも、現地に来てチョロっとログインをするだけで、

近場で出会いを求めている女性達をチェックすることが出来る、

素晴らしき出会い系アプリである。


気になったコに「いいね!」をしたり、

「何してるの~?」って メッセージを送ってみたり、

無論、相手のプロフィールを見るだけでも、バッチリ足跡が付くので、

それだけでも、相手へアピールには充分である!

あとは、自分のプロフィールをしっかりと設定しておけば、

小生のことを気になったコから、コンタクトをとってくることもある。


一通りのアプリにログインをし、気になったコに足跡を付けて・・・っと、

まぁ、やるだけのことは、やっりきった。

あとは、餌に魚が食らいつくのを待つばかり。


時刻は昼過ぎ。

くっそ暑いヴィエンチャンの観光をしたいわけでもないし、

昨夜のセクササイズの疲れもあり、

小生は、今晩に備え、もう一寝入りすることにしました。


そして、2時間くらいは寝たであろうか。


眠りから目覚めた小生は、ふと今回の旅路の理由を思いだした。


小生 「あ~、そういや置屋行脚の旅に来たんだったw


ってなことで、タイトルの~出会い系アプリ編①~は、ここまでとし、

ここからは、置屋行脚の旅として、進めて行きたいと思うw


時刻は午後4時くらいだったであろうか。

まだ行っていない置屋が2軒ほどあったので、

本日は、そちらへ足を運ぶことにしました。

置屋が併設されているホテル、ラ オン ダオ ホテル 1と、

その姉妹ホテル、ラ オン ダオ ホテル 2である。


小生の宿泊しているWin Hotelから、徒歩でプラプラと向かうことにしたけれど、

まだまだ時間的も少し早かったので、他の風俗店の様子を見学することにしました。


<チェックポイント① BMWカラオケ
BMWカラオケ
D★MARTというスーパーの対面にあるカラオケ店。
周辺には韓国語の店も多いことから、韓国向けのお店なのかもしれませんね。
しかし、韓国や中国向けばっかりで、日本向けの店って全然ありませんねw



<チェックポイント② ベトナム人マッサージ
ベトマッサ
タイ大使館領事部付近にあるベトナム人マッサージ。
近くで様子を伺っていたら、トゥクトゥクの兄ちゃん達が、
女はいないよ~、ハハハ。置屋行くかい?」と、冷やかされましたw
・・・なので、中のチェックもせずに立ち去ってしまいました。
ホントに女がいないのか? それとも、ただマージンが入る店に紹介したいのか?
本心はどちらかわかりませんが、個人的には、このローカル場末感がたまらないのですがw



<チェックポイント③ 金湾会所カラオケ
金湾会所 カラオケ
こちらも中華向けのカラオケ店。やはり、中華系の店が圧倒的に多いですね。
¥中国の金持ちグループがツアーでラオスの女を買いに来るみたいですね。



そうこうしているうちに、だんだんと日も暮れ、

頃合いの時間となってきたので、

まずは、ラ オン ダオ ホテル 1を目指しました。


ラ オン ダオ ホテル 1
<ラ オン ダオ ホテル 1>
置屋が併設されているホテル。黄色の○で囲ってあるところから奥へ進み、
左側へ向かうと、コンチア達が出迎えてくれる。ラオっ娘の若人多し。


ラ オン ダオ ホテル 1に到着する頃には、

既に辺りは暗くなり、そこそこ歩き回った小生は、すでに汗だく状態。


ホテルの脇から奥へ進み、ついに置屋へ到着しました。

中へ入ると、コンチアが出向いてくれたので、

小生 「プーサオ ミー マイ カップ?」 (女のコはいますか?)

と尋ねると、ラオっ娘が待機している部屋へ案内してくれました。


小生 「ふむふむ、やっぱりラオっ娘の若人が多いですなぁ。


当初は、ラ オン ダオ ホテル 2もチェックしてから決めようと思っていたけれど、

小生は、いかんせん汗だくになった身体が気持ち悪くって、

シャワーが浴びたくて×2、仕方がありませんでした。

また、ここから歩いて、もう1軒見てから決める気力もなくなっていたので、

休憩がてら、ここに決めてしまいました。


値段は、部屋代込みで1200Bくらいだったかな?

年齢は1○歳の若人のラオっ娘ちゃん。

前回のソクサイフォンホテルの置屋のコより、少し年上だったと記憶しています。

部屋へ案内される途中、ホテルの手すりのところに

コンドームが置きまくってあったのがとても印象的でした(笑)


さて、肝心のプレイ内容ですが・・・

今、思い出してみても、名前も、プレイ内容も全く思い出せないので、

きっと、印象に残るプレイはしなかったのでしょうwww

ささっと、ノーマルのエッチを終えて、

喉がカラカラの小生は、たまらず隣の飯屋に入店し、

ひと仕事を終え切った優越感に浸り、

ビアラオと空芯菜炒めを食すのであった。


空芯菜
<ビアラオと空芯菜炒め>
タイでもおなじみのパップンファイデーン(空心菜炒め)。ビールとの相性が抜群!
だけど、お腹の弱い小生は翌日のトイレにて、そのまま空芯菜の姿で出てくることもしばしば。



このままホテルへまっすぐ帰り、

チョロっとナイトマーケットでも見ながら時間を潰そうかな?

な~んて考えていると、小生の携帯がピコーンと鳴りました。

どうやら、昼間に撒いてた餌に引っかかったコがいたらしく、

出会い系アプリにメッセージが届いた知らせが着信しました。


小生 「どれどれ、釣果はどんなもんかな?


おもむろに小生は携帯をチェックするのでした。


ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑪ ~出会い系アプリ編②~ に つづく


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ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑨ ~ディスコへ行ってみた③~

結局、ローカルディスコ・Mark Twoでは何の釣果も得られず、

トボトボと滞在先のWinHotelへ向かって歩いていると、

後ろの方から、「プップー」(※バイクのクラクションを鳴らす音)

ラオっ娘2人組なにしてるの~?

と、バイクに乗ったラオっ娘2人組(2ケツ)が話しかけてきたではないか!


1人は色白で小柄なコ。(←もちろん、小生好みである。)

もう1人は小麦色で身長が高めのスラッとしたコ。


異国の地の、こんなに人通りが少ない夜中に、

昼間に一発ヌキヌキし終わった小生を見捨てずに、

こんなにドキドキするイベントフラグが立つなんて、


人生、捨てたもんじゃないですね!(笑)


とりあえず、何か素敵なこと

起こりそうな予感で、胸もアソコも膨らむ小生は、
(ってか、こんな夜中に話しかけられるなんて、ナニか起こらずにはいられないっしょ?w)

ホロ酔い気分の勢いのまま、少し立ち話をすることにしましました。


小生 「これからホテルへ帰るところだよ。キミたちは何してるの?

と、尋ねると、どうやらさっきまでディスコで遊んでおり、

これから2人で帰宅する途中とのこと。


…遊び帰りってことは、めぼしいお相手も見つからず、

「仕方がないから、今日は帰るか~!」・・・と、

帰宅途中に、夜中に1人トボトボと歩いている変な日本人を見つけて、

おっ、もしかして、お小遣い稼ぎのチャ~ンス!(シメシメ

って感じなのだろう。


案の定、ラオっ娘2人組は、

ラオっ娘2人組何処のホテルに泊まってるの?」 

と、聞いてきた。


無論、小生もそんなラオっ娘マ○コシメシメされたい輩であるので、

これはお誘いが来たなっ!・・・と、思いつつも、

ネットでは 「社会主義国のラオスはホテルへの連れ込みが厳しい!

との書き込みがチラホラあったので、


小生 「この辺のホテルに泊まってるけど、
   ラオスは、ホテルへの連れ込みが厳しいんじゃない



そして、ついでに他にモーテル的なものがないのか?

と聞こうとしたら、彼女たちは被せ気味で、


ラオっ娘2人組そんなの全然平気よ。あなたのホテルへ行きましょう!」 


と、彼女達は自信満々に言いました。


お~、そうなんだ~。

社会主義国ラオス、実は意外と厳しくないのねw

それを鵜吞みにして、ラオスの豚箱に入れられてしまったら それまでだけどw


とりあえず、今夜はもう一発ヌキた~い!

と、小生のゴーストが囁いたので、

彼女達の話を信じ、Win Hotel へ レッツゴー!


そうそう、気になるお値段ですが、1人1000B とのこと。


ん! 納得、お得、お買い得のお値段ですね。


小生は、小麦色のラオっ娘が運転するバイクの一番後ろに乗りながら、

小柄で色白のラオっ娘のニオイをクンカクンカしながら、

バイクに3ケツをして、ホテルへ向かうのでした。
(流石にラオスなんで、何でもありですねw)


Win Hotel へ到着すると、まずは選択フラグが1つ発生します。

ラオっ娘2人組 「どっちにする? 2人でもOKよ?


さて、どうしましょ?

1、色白で小柄なコ (1000B)
2、小麦色で身長が高めのスラッとしたコ (1000B)
3、上記二人で3P (2000B)


迷わず、小生は1番の色白で小柄なコをチョイスしました。


理由はというと・・・

3Pは、フィリピンのLAカフェで従姉妹どんぶりを体験したが、

小生は一人とセクササイズを楽しむ傾向にあること、

そして、嬢達のエロさ、仲の良さが重なり合った時に

初めて3Pが楽しめるわけで・・・。

なかなかAVみたいな流れを作るのが難しいこと。

また小生は、2000B払うなら、2回に分けてブンブンした方が良いと思うこと。

その為、3Pは選択しなかったのです。
(まぁ、既に昼間に一発ヌいていることをあったかな?)


そして、2番の小麦色の身長が高めのコではなく、

1番の色白で小柄なコを選んだ理由として、

小生の経験に、ミニモニ。の法則」があったからだ。

<小生マメ知識>
ミニモニ。の法則」とは?
ハロー!プロジェクト、モーニング娘。から派生した身長150cm以下の小柄なメンバーで構成されるユニット。
リーダー・矢口真里、辻希美、加護亜依といった初期のメンバーは、
矢口⇒不倫、加護⇒不倫、辻⇒ズッ婚バッ婚(できちゃった婚)と、性生活にはダラしなく、
共通して皆身長が低いドエロであった。
そして、小生がこれまでにチョイスしてきた小柄なコは、例外なくドエロが多かった為、この法則が成立した。



故に、小生の中では、「身長が低いコ = ドエロ」 が成り立っており、

幾度となく、ゴーゴーバーマッサージパーラーMP

エロ按摩、そして合コンなど、

数々の場所で立証されていったのである。(経験談)


そんなわけで、1番の色白で小柄なコを選択しました。


小麦色の身長が高めのコ 「OK!終わったらラインして!

色白で小柄なコ 「OK カー!


と、ここで、もう一つ問題が発生します。

Win Hotelの入り口のカギがかかっているのです。w


パタヤでも1回経験がありましたが、

ローカルホテルの場合、ある程度の時間を過ぎると、

セキュリティーの為か、入り口のカギを閉めてしまうのです。

もちろん、深夜帰宅するお客の為に入り口付近にて

ホテルスタッフが寝ているので問題ないのですが、

ネットでの「ラオスのホテルは連れ込み不可」の書き込みが気になっている小生は、

できれば、コッソリと連れ込みたかったのですがw

仕方なしに、入り口のドアを「コンコン」とノックし、

待機スタッフを起こしてドアを開けてもらうのでした。
(ビビリな小生は、念のため、スタッフには気持ちばかりチップを渡しましたw)


自分の部屋へ行き、まずは、一緒にシャワー(※シャワードゥアイ)を浴びます。

シャワードゥアイは、連れて来たコに、お金など抜かれたりしないよう
  女のコを見張る手段として非常に効果的な方法です。
  女のコと一緒にシャワータイムも過ごせ、一石二鳥ですね。
  シャワードゥアイを嫌がるコの場合でも、めげずに駄々をこねてお願いしてみましょう!w



そして、始まる 日本vsラオスの性戦~深夜の部~。

小生のゴムゴムの如意棒は、シャワードゥアイにおいて、

既にギンギンにイキり立っていた。

そう、それは怒髪天という言葉がピッタリであった。


この日の小生は、昼に一発ヌいていたこともあり、

そして、神より与えられたこの性戦をそう簡単に終わらせない為に、

この日は、ちょっとやそっとじゃイカない耐久力を誇っていた。


小生の愚息はハイパー化をしていたのだった。


まず、彼女はフェラーリからのキックオフ!

ん、前戯からしっかりしているなぁ・・・と思いましたが、

残念ながら、ゴムフェラーリであった為、

これが小生の愚息を戦闘モードへ一気に移行させた。


フェラーリ中に、彼女の薄毛のマ○コをいじり倒し、

フェラも途中でやめさせ、彼女のホールめがけ、ネオ・タイガーショットを放った。

彼女のホールへ突っ込まれた、小生のハイパー愚息は

いつもより激しいピストン運動を繰り返した。


色白で小柄なコ 「オ~ィ! シアオ!(あ~ん、感じる!)


これを聞いて、小生はいつにもまして、「オラオラモード」になった。

小柄な身体を掴み、小生のピストン運動に合わせて、一気に突く!


小生の得意とする 体固め式・ピストン運動 が炸裂である。


小柄な女性にはコレが出来るから、攻めのセクササイズを楽しむことが出来る。

彼女は、体固め式・ピストン運動が決まる度に

色白で小柄なコ 「オ~イ、カモ~ン ジャパ~ン

と感じ、小生の愚息を受け入れるのであった。

そして、彼女は変な英語を使うのであったw

彼女があまりに 「ジャパン、ジャパ~ン」 言うもんだから、

小生の頭の中では、何故だかひろみ郷

2億4千万の瞳 (エキゾチック ジャパン♪)

が流れっぱなしの状態となった。


エキゾチック ジャパン♪ の影響もあってか(?)

30分ほど、小生の体固め式・ピストン運動は続くのであった。

※無論、次の日にはセクササイズによる筋肉痛、
 及び、シーツと擦れによる両膝小僧に擦り傷が出来たことは言うまでもない。(全治1週間)
 (ちなみに、小生はセクササイズにおいて出来た両膝の擦り傷を、武藤敬司状態と呼ぶ。)


体固め式・ピストン運動で、何回イカせたかわかりませんが、
(勿論、その他いろんな体位を楽しみましたがw)

小生達がセクササイズに没頭する中、

待たされていた小麦色の身長が高めのコから、ラインが来ました。

おそらく、「まだ終わらないの?」的なメッセージが来たのだと思います。w


小生達は、急いでセクササイズを終わらせ、

シャワードゥアイをして、身体を綺麗に洗い流し、

お互いのラインを交換し、次に会う約束をして別れるのでした。


ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑩ ~出会い系アプリ編①~ につづく



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ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑧ ~ディスコへ行ってみた②~

さて、ローカルディスコ @Home を退店した小生は、

次に向かった先は、メコンホテル方面へ少し戻った場所ある Mark Two です。

MarkTwo.jpg
<Mark Two>
大道路の角を曲がっていくと、MarkTwoがある屋外施設が見えてくる。
どうやらここは、生バンドのあるレストランやカラオケ(エロなし)などが混在する複合施設らしい。
真正面の奥に見えるのがローカルディスコ・MarkTwoの入り口となるので注意!


MarkTwo2.jpg
<MarkTwo施設内①>
Karaokeって書いてあるけど、おそらくエロなしの普通のカラオケと思われる。
・・・というか、絶対ないでしょw


MarkTwo3.jpg
<MarkTwo施設内②>
生バンドの後ろにMarkTwoの記載があると、「ここがディスコ?」って勘違いしちゃう作り。


パッと見た初見ですが、真正面に「Mark Two」との記載があり、

生バンドの演奏が行われていたり、

スポーツ観戦用のスクリーンがあったりしたので、

お客は席についてビールを飲んだり、ご飯を食べながら、

それらを鑑賞し楽しむ場所(レストラン)かと思いました。
(※恥ずかしながら、正面のディスコ入り口の存在に気付かなかった(汗)。)

小生の調べた情報だと、この場所がローカルディスコMarkTwo であり、

生演奏があるディスコとのことでしたので、
(また、壁にMarkTwoと書いてあったこともあり。)

小生 「あ~、ここはディスコとは名ばかりで、
   実は、生バンドを楽しむレストランなんだな。


と、なぜか妙に納得してしまい、ディスコがないなら仕方ない、

ホテル帰りがてらボーペンニャンをチェックしようかと思ったんですが・・・。


帰宅するには、まだまだ時間も早いし、もしかしたら、

ここのレストランでナンパなどが行われているのでは?

などと、邪な期待感を抱いてしまい…(笑)
(※一人旅って、変な期待感がありませんか?w 小生はとってもロマンチックな夢見がちの人間なのです。)

そんな邪まな思いを密かに胸に抱き、

ここMarkTwoの屋外レストランの後方の席で、

1人ビール片手にコームーヤーンをつまみ、生演奏を楽しむことにしました。


コームーヤーン
<ビアラオとコ-ムーヤーン>
豚の喉肉を焼いたもの。ビールにとってもよく合います。


生演奏を聴き、ビールを飲み、肉をつまみ、南国の時間をゆっくりと過ごす。

小生もちょいちょいと海外旅行をするのだが、

どの国へ旅行しても、この夕飯&ビールのひとときの時間は、

日頃の仕事のストレスを忘れることができ、心身ともにリラックスをし、

とても贅沢な時間の過ごし方であると思う。


結局、期待していた邪なイベントフラグは発生することもなく、
(まぁゲームじゃなんだから、当然なんだけどw)

ビールもなくなってきたので、今夜は大人しく帰宅をすることにしました。


その前に、お手洗いを済ませておこうと施設奥にあるトイレへ行った時、

小生は初めてある事実に気が付きました。


小生 「アレレ? こんなところに
    MarkTwo(ディスコ)の入り口あるやん!



MarkTwo4.jpg
<MarkTwo 入り口>
真ん中の”M”って書いてある場所が、実はディスコ入り口となっておりました。
生バンドの背面に「MarkTwo」って書いてあるから、 
てっきり屋外レストランがMarkTwoだと思ってしまうのは、小生だけでしょうか?w



そうです。変なおじさん風)

実は、一番奥にディスコの入り口が存在しており、

真ん中のエントランスを抜ければ、目的のディスコが存在するのであった。

思い返してみると、確かに数組の若いグループが

奥の方へ進んでいくの見ていたのを思い出した。

おいおい。ちゃんとディスコあるなら、先に言ってよね!

と、1人心の中でツッコミを入れ、

急いでレストランをチェックし、ディスコMarkTwoへ向かいました。


MarkTwoも、@Home同様にエントランスフィーはかからず、

店内でドリンクを注文するシステムでした。
(※ビアラオ小瓶20000キープ)

平日ではあったのだが、0時半を過ぎた頃の入店だったので、

流石に店内はビエンチャンの若者で賑わっておりました。


MarkTwo naka
<ローカルディスコMarkTwo店内>
ここのディスコは下調べ通り、生演奏を楽しめるスタイルとなっておりました。


この日の生バンドの演奏は、ローカル曲を中心とした構成で演奏をしておりました。

ローカルに混じって、エロいコを探しつつ、場の雰囲気を楽しみましたが、

やはり、タイソング(or ラオスソング)を知らない小生には

少々ノリにくい選曲であるのは確かであり・・・


まぁ、人生そううまくいくもんではありませんね(笑)。


邪まな期待感を抱いていた小生ですが、

結局、小一時間ほどの滞在で、何の成果も得られず (涙)、

WinHotelへ帰宅をすることにしました。


しか~し!!!


この時の小生は、「運」を持っていたんでしょうね。

MarkTwoからWinHotelまで歩いて帰っている途中、

ちょうどメコンホテルを過ぎた辺りで、そのイベントフラグが立ちました。


後ろの方から、バイク2ケツのラオっ娘2人組が小生に声を掛けてきたのです。

プップー」(※バイクのクラクションを鳴らす音)


ラオっ娘2人組なにしてるの~?


ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑨ ~ディスコへ行ってみた③~ につづく



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ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑦ ~ディスコへ行ってみた①~

ヴィエンチャンの夜の街は、とにかく静まり返るのが早い。

まぁ、大都市でない限り、何処の土地でもそれが普通なのだろう。

しかし、こういった土地でも、夜に賑わう場所がある。

それが ディスコ だ。

東南アジア諸国では、何処の土地でも若者達がディスコへ集う。

それは、タイフィリピンラオス、勿論我が国日本も、何処の国も一緒である。


繁華街でない土地になれば、他に遊ぶ娯楽施設がない為、

余計に若者達が挙って集ってくる。

以前、タイ・イサーン地方のコンケーンへ遊びに行ったことがあるが、

夜0時にもなると、若者たちが続々とディスコに集り、

ディスコの中は、地元の若者達でぎっしり賑わっていたのを目の当たりにした。

ここラオスも、田舎都市の為、ディスコがとっても熱いのである。

今回は、そんなヴィエンチャンのディスコをいつくか紹介していきたいと思う。



まず、小生が最初に向かったディスコは、

メコンホテルより少し西側にあるディスコ「@Home」だ。

@home.jpg
<ヴィエンチャン ローカルディスコ @Home>


この日は、夜遊びに出かけるにはちょいと早い22時半頃の入店。

昼間に一発ヌいた後、ヤルことがなさすぎた為の早めの出撃であった。

外人である小生が珍しいのか、入店すると、

どこの国の人か確認したそうな表情でボーイがやって来た。

まずは、片言のタイ語でビアラオと氷をセットで注文する。


@home beer
<ビアラオ(大瓶)&氷バケツ>
南国は、何処へ行ってもビールに氷を入れるのがつきもの。
この方が、翌日に酒が残らず、飲みやすいからいいんだけどね!
ちなみに、値段はこれで 35000キープでした。



さて、肝心の客入りはというと・・・

早く来たすぎたせいか、ガランガランの状態でした…(涙)


@home naka
<@Home 店内>
流石に午前0時を過ぎないと、客入りは期待できそうにないですねw


まぁ、予想はしていたけれど、これは小生が悪いですね。

昼間にスッキリ抜いた後、他にヤルことがなさすぎて、

素人のラオっ娘を見つける為、

ホテルで一人、出会い系アプリに勤しみ、(※後に、これが功を奏することに!)

更に、ヤルことがなくなってしまったので、

シビレを切らし、22時半過ぎなんかにディスコに来ても、

客が少ないのは当然なわけでw


流れる音楽のジャンルは、タイとさほど変わらず、

また、時にはタイミュージックも流れたりするので、

タイディスコ通いしてる人には、この手の曲は聴き慣れていることでしょう。

(※ラオスでは、タイからの流行がモロに入ってくるので、
 ミュージックシーンなども、タイで流行っているものが流通しているらしい。)



30分程もいれば、ビアラオもすっかり空になってしまいました。

これからの来客をダラダラと待っているのも嫌だし、

他にもチェックしたいディスコがあったので、

そうそうにチェックをし、次のディスコへ向かうことにしました。

ボーイに50000キープを払い、お釣りはチップとして置いていきました。

@Home を出ると、入れ違いにて、ラオっ娘のグループが入店していきました。


小生 「アイヤ~、もう少しいるんだった。


やっぱり、午前0時を目安に賑わっていくのでしょうか。

今回はタイミングが悪かったですが、再度入店するのも恥ずかしいので、

次の目的地、Mark Two へ向かうのでした。


ヴィエンチャン置屋行脚の旅 ⑧ ~ディスコへ行ってみた②~ に つづく



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プロフィール

Aizia

Author:Aizia
アジアの魅力に囚われ、早や数年。
海外旅行(主にアジア)、南国の海、そしてナイトライフを楽しみに日々生活しています。各地に旅をしては御当地風俗を満喫しています。将来的にはヨーロッパへ行きFKKにチャレンジしてみたいです!
現在、クルンテ~プに極秘裏に入国、及び、潜伏中。
現在進行形の風俗をお伝えしていきます。

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